※2026年9月22日更新
こんにちは、さちです。
太宰府天満宮に来たら、やっぱり食べたくなるのが太宰府名物の「梅ヶ枝餅(うめがえもち)」。
参道にはたくさんのお店が並んでいるので、「どこの梅ヶ枝餅がおいしいの?」「おすすめのお店はどこ?」と迷ってしまいますよね。
そこで今回は、太宰府に住んでいる私が、2日間かけて参道周辺の13店舗の梅ヶ枝餅を実際に食べ比べてみました!
同じ梅ヶ枝餅でも、食べ比べてみると、皮の厚みや焼き加減、香ばしさ、あんこの甘さなど、お店によって少しずつ違いがあります。
先に結論をお伝えすると、私が特におすすめしたいのは天満屋・きくち・お石茶屋の3店舗。
ただし、「香ばしい梅ヶ枝餅が好き」「初めて食べるから定番のお店がいい」「景色を楽しみながらゆっくり食べたい」など、好みによっておすすめのお店は変わります。
この記事では、13店舗を実際に食べ比べた感想を写真とともに紹介しながら、それぞれの味の違いやおすすめポイントをまとめています。
太宰府で「どこの梅ヶ枝餅を食べよう?」と迷っている方は、ぜひお店選びの参考にしてくださいね。
目次から気になるお店へ直接ジャンプすることもできます✨
- 先に結論!私がおすすめする梅ヶ枝餅はこの3店舗
- 13店舗を食べ比べて比較!あなたはどの梅ヶ枝餅が好み?
- ☝️そもそも梅ヶ枝餅って?
- 食べ比べスタート!実際に食べ歩きした13店舗を紹介
- ① 【萬屋】参道入口すぐ!太宰府駅に一番近いお店
- ② 【松屋】喫茶店で一息つきながら味わえます♪
- ③ 【松尾商店】やさしい手作り感
- ④ 【かくだ商店】手焼きで素朴な味わい
- ⑤ 【天満屋】焼き餅のような香ばしさが魅力!
- ⑥ 【かさの家】行列ができる人気店!
- ⑦ 【さかどや】しっかり粒あんが美味しい!梅ヶ枝餅以外も楽しめます
- ⑧【きくち】外はパリッと!甘めあんこと相性◎
- ⑨ 【かのや】手焼きの様子も見られる◎ 太宰府スカッシュも美味しい!
- ⑩ 【寺田屋】天満宮の鳥居のすぐ近く、梅干しも買えます!
- ⑪ 【甘木屋】外はパリっと香ばしい 焼き栗も売ってます
- ⑫【やす武】上品な装い、梅サイダーも人気です
- ⑬ゆっくり座って過ごしたい方におすすめ
- 材料は同じ?違いはここにある!
- 食べ歩きのコツ
- 毎月17日・25日は特別な日!
- まとめ|太宰府の梅ヶ枝餅は好みに合わせて選ぼう
先に結論!私がおすすめする梅ヶ枝餅はこの3店舗
2日間かけて13店舗の梅ヶ枝餅を実際に食べ比べてみました。
その中でも、私が特におすすめしたいのは 「天満屋」「きくち」「お石茶屋」 の3店舗です。
ただし、梅ヶ枝餅はお店によって食感や焼き加減、あんこの甘さなどに違いがあります。
「一番おいしいお店はどこ?」と聞かれても、パリパリが好きなのか、甘めのあんこが好きなのか、景色を楽しみながら食べたいのかによって、おすすめのお店は変わります。
そこで、私が実際に食べ比べた中から、それぞれ違った魅力を持つ3店舗を選びました。
パリパリ&香ばしさなら「天満屋」
今回、13店舗を食べ比べて私が一番「おっ!」と驚いたのが天満屋です。

もしかすると「天満屋ってどこ?」と思う方もいるかもしれません。私も今回食べ比べるまで、ここまで印象に残る梅ヶ枝餅だとは思っていませんでした。
天満屋の特徴は、なんといってもしっかりと焼きが入った香ばしさ。
表面がパリッと焼かれていて、まるで焼き餅のような香ばしい風味があります。
香ばしく焼かれた皮と、中のあんこの甘さのバランスも絶妙。
13店舗の中でも、他のお店とは一味違う個性を感じました。
さらに、有名店ほど混雑していないので、行列をできるだけ避けて梅ヶ枝餅を楽しみたい方にもおすすめです。
「梅ヶ枝餅は、表面がパリッと香ばしいほうが好き!」
そんな方には、ぜひ一度食べてみてほしいお店です。
こんな人におすすめ
- パリパリした食感が好き
- 香ばしい梅ヶ枝餅が好き
- 行列に長く並びたくない
- 私と同じように焼き餅のような食感が好き
初めてなら「きくち」
「初めて梅ヶ枝餅を食べるなら、どこがいい?」という方におすすめしたいのが、きくちです。

昔ながらの定番の梅ヶ枝餅らしい味わいで、皮の厚み、焼き加減、あんこの甘さのバランスがとても良いと感じました。
どこか一つが強く主張するというより、全体のバランスがちょうどよく、クセのない万人受けするおいしさ。
「太宰府に来たけれど、どのお店に行けばいいか分からない」という方なら、私はきくちを候補に入れたいと思います。
こんな人におすすめ
- 初めて梅ヶ枝餅を食べる
- どのお店にするか迷っている
- 皮・焼き加減・あんこのバランスを重視したい
- 甘めのあんこが好き
景色や雰囲気も楽しむなら「お石茶屋」
梅ヶ枝餅そのものだけでなく、食べる場所や雰囲気も楽しみたい方におすすめなのがお石茶屋です。

太宰府天満宮の裏手、自然に囲まれた場所にあるお石茶屋では、店内の座敷や外の席で、景色を眺めながら焼きたての梅ヶ枝餅をゆっくり味わえます。
今回13店舗を食べ比べてみて改めて感じたのが、「どんな場所で、どんな気分で食べるか」もおいしさの一部なのかもしれないということ。
落ち着いた雰囲気の中で焼きたてをいただくと、それだけで梅ヶ枝餅がよりおいしく感じられました。
個人的には、今回の食べ比べの中で一番印象に残ったのがお石茶屋です。
歴史のあるお店で、さだまさしさんの歌にも登場することでも知られています。
ただし人気のあるお店なので、時間帯によっては行列ができたり、席が空いていなかったりすることもあります。ゆっくり座って食べたい方は、その点には注意してください。
こんな人におすすめ
- 景色を眺めながら食べたい
- 落ち着いた雰囲気で過ごしたい
- 梅ヶ枝餅とお茶をゆっくり楽しみたい
- 食べ歩きだけでなく、太宰府らしい時間を楽しみたい
私ならこう選びます
迷ったら、こんなふうに選んでみてください。
パリパリ&香ばしい梅ヶ枝餅が好き → 天満屋
初めてで、バランスの良い梅ヶ枝餅を食べたい → きくち
景色やお店の雰囲気も楽しみたい → お石茶屋
13店舗を食べ比べてみて感じたのは、「一番おいしいお店」を1店舗だけ決めるというより、自分の好みに合う梅ヶ枝餅を選ぶのが一番楽しめるということ。
このあと13店舗それぞれの食感や味の違いも詳しく紹介していきますので、気になるお店を探してみてください。
とにかく人気・有名店で食べたいなら?
「せっかく太宰府に来たなら、人気のお店で梅ヶ枝餅を食べたい!」という方には、かさのやややす武もおすすめです。
どちらも人気店なので行列になることがありますが、回転が早いため、見た目ほど待たないこともあります。
特にやす武は、梅の花をあしらった上品な包装紙も印象的。梅ヶ枝餅そのものだけでなく、見た目やお土産としての雰囲気も楽しみたい方にも向いています。

ここまでが、私が13店舗を食べ比べて感じた「特におすすめしたいお店」です。
では、実際に食べ比べた13店舗では、それぞれどんな違いがあったのでしょうか?
ここからは、参道入口から太宰府天満宮まで、実際に食べ歩いた13店舗を紹介していきます。
13店舗を食べ比べて比較!あなたはどの梅ヶ枝餅が好み?
2日間かけて13店舗の梅ヶ枝餅を実際に食べ比べてみました。
食感や香ばしさ、あんこの甘さだけでなく、「こんな人におすすめ」という視点でもまとめています。梅ヶ枝餅はお店によって焼き加減や食感、あんこの甘さに違いがあります。ぜひお店選びの参考にしてください。
| 店舗 | 食感 | 香ばしさ | あんこの甘さ | 特徴・印象 | こんな人におすすめ |
|---|---|---|---|---|---|
| 天満屋 | パリパリ | 強い | ― | 焼き餅のようなパリパリ感。行列ができにくい | パリパリ食感が好きな人・行列に並びたくない人 |
| きくち | パリパリ | 普通 | 甘い | あんこ・焼き加減・皮の厚みなど、全体のバランスが良い | 初めて梅ヶ枝餅を食べる人 |
| お石茶屋 | パリもち | 強い | 普通 | 外席があり、風景を楽しみながら食べられる | 落ち着いた雰囲気や景色と一緒に楽しみたい人 |
| 萬屋 | 柔らかい | 強い | 普通 | 太宰府駅から近い | 参道に入ってすぐ食べたい人・帰りに最後の1個を食べたい人 |
| 松屋 | パリもち | 普通 | 控えめ | ― | 甘さ控えめの梅ヶ枝餅が好きな人 |
| 松尾商店 | 柔らかい | 普通 | 控えめ | もちっとした柔らかさが印象的 | 柔らかめの梅ヶ枝餅が好きな人 |
| かくだ商店 | パリパリ | 強い | ― | 手焼きしているのが印象的 | 手焼きならではの、どこか懐かしい味を楽しみたい人 |
| かさの家 | ― | ― | ― | 行列がとても長かった | 太宰府の有名店で梅ヶ枝餅を食べたい人 |
| さかどや | パリもち | 強い | ― | 梅の焼き印がしっかり入っている | 見た目にもこだわりたい人・写真を撮りたい人 |
| かのや | パリもち | 普通 | 控えめ | 手焼きのパリッとした皮と控えめな甘さの相性が良い | 味のバランスを重視する人 |
| 寺田屋 | 柔らかい | 弱い | 控えめ | 焼き色がほとんどない、白い梅ヶ枝餅 | 見た目の違いを楽しみたい人 |
| 甘木屋 | パリもち | 強い | 甘い | 外側の香ばしさと甘いあんこの組み合わせ | 天満宮に近い場所で、アツアツを食べたい人 |
| やす武 | パリもち | 普通 | 普通 | 店の雰囲気・包装紙・味のすべてが上品 | 上品な梅ヶ枝餅を楽しみたい人・写真映えも重視したい人 |
※「―」は、今回の食べ比べで記憶がはっきりしない項目です。
私自身が覚えている範囲で比較しています。味の感じ方には個人差があります。
☝️そもそも梅ヶ枝餅って?
梅ヶ枝餅は、もち米と上新粉で作った生地に、甘さ控えめの粒あんを包んで焼いた素朴なお餅です。「梅ヶ枝餅」という名前から梅が入っているの?と思う方もいるかもしれませんが、梅は入っていません。
太宰府天満宮の参道で古くから親しまれていて、学問の神様・菅原道真公にちなんだ由来があります。
お土産用の箱売りもありますが、焼きたてをその場で食べるのがいちばん美味しいんです!
どのお店でも食べ歩きと伝えるとアツアツの出来立てを提供してくれました!
ちなみに、今回食べ比べた13店舗では、1個180円でした(2026年9月時点)。
それでは、ここから実際に食べ歩いた13店舗を紹介していきます!
食べ比べスタート!実際に食べ歩きした13店舗を紹介
① 【萬屋】参道入口すぐ!太宰府駅に一番近いお店
太宰府駅から参道に入る道の角にあります。

外は香ばしく焼けていて、パリパリ感が印象的でした。
内側のお餅部分は柔らかめ、あんこの甘さもちょうどよく、最初の一個にぴったりのバランスでした。

✔ 外パリパリ派におすすめ!
✔太宰府駅についてすぐに食べたい人、帰る前にもう1個というときに!
② 【松屋】喫茶店で一息つきながら味わえます♪

駅に近く、喫茶店が併設しているお店です。梅ヶ枝餅と抹茶のセットやメロンフロートなどもありますので、ちょっと一息つきたい時にも!

今回は食べ歩きでいただきました
甘さ控えめのあんこが食べやすく美味しかったです!
✔外はパリっと食感
✔ 喫茶店で座ってゆっくり楽しみたいときにもおすすめ!
③ 【松尾商店】やさしい手作り感

外観はこんな感じ。

素朴でどこか懐かしい味。
皮がやや厚めで、もちっと感がしっかり。あんこも手作りらしい優しい甘さで、ほっとする味わいでした。
✔ もちっと感が好きな人におすすめ!
④ 【かくだ商店】手焼きで素朴な味わい

③の松尾商店さんの向かいにあるお店です

こちらは手焼きで丁寧に作られています。
焼き目がしっかりついていて、もちっと感と香ばしさがちょうどいい!
✔バランスがよくてどこか懐かしい味!
⑤ 【天満屋】焼き餅のような香ばしさが魅力!

こちらのお店は、支払い方法が豊富。クレジットも使えます。

今回食べた7店舗の中で一番香ばしさを感じました!焼き餅のようで中のあんこも美味しかったです。ちなみに夫は一番気に入ってました!
✔ 香ばしさともちもち感がおすすめ!
⑥ 【かさの家】行列ができる人気店!

この日は平日の14時くらいで他のお店だと並ばずに買えましたが、ここは並んでいました。私が行くときにはいつも行列ができている人気店です。ただ列が進むのも早いのでそこまで待たずに買うことができました!

中身が見えない写真でごめんなさい💦
もちっとしていて程よい甘さ♪最後に食べましたが重くなく美味しく食べられました!
✔ 老舗の一番人気の梅ヶ枝餅を食べたい人におすすめ!
⑦ 【さかどや】しっかり粒あんが美味しい!梅ヶ枝餅以外も楽しめます
さかどやさんは梅ヶ枝餅のお店の隣には親子丼やかつ丼、おそばがいただけるご飯屋さんがあって、そちらも人気です。梅ソフトなど太宰府ならではのソフトクリームの食べ歩きもできます。

お餅の部分は他のお店と比べて少し柔らかめな気がしました。あんこはしっかり粒あんですがなめらかで美味しかったです。(熱すぎて変な持ち方してます💦)

他のお店と比べて梅の焼き印がしっかり入っていました!焼き印が入っていることが分からないお店もあるのでこれは大きな違いと言えそうです。

✔ 柔らか食感が好きな人におすすめ!
✔焼き印しっかりで写真映えします
✔梅ソフトも個人的におすすめです🌺
⑧【きくち】外はパリッと!甘めあんこと相性◎

この日は日曜日で、お客さんも多く行列ができていました。お土産としてお持ち帰りで購入する人も多かったです。

外はパリッとしていてお餅がしっかりしている印象です。あんこは甘めでお餅とマッチしていました♪
✔外はパリっと食感
✔ 人気店を食べてみたい方に!
⑨ 【かのや】手焼きの様子も見られる◎ 太宰府スカッシュも美味しい!

かのやさんでは太宰府スカッシュという飲み物も売っていて、炭酸の梅ジュースの中にフルーツがごろっと入っていて美味しいのでおすすめです。

このお店も日曜日は並んでいましたが、手焼きで焼いている様子を見ていたらあっという間でした♪
甘さは控え目で、外のパリッと感とお餅のふわっと感のバランスが良かったです!
✔ パリッととふわっとのバランスがおいしい
✔太宰府スカッシュもぜひ一緒に!
⑩ 【寺田屋】天満宮の鳥居のすぐ近く、梅干しも買えます!

店内にはいろいろな種類の梅干しが並んでいて、一粒から購入できます。


こちらは焼き目がほとんどなく、真っ白!
もっちりしていて、あんこはあまさ控えめに感じました。
✔美白梅ヶ枝餅
✔もっちりが好きな人におすすめ
⑪ 【甘木屋】外はパリっと香ばしい 焼き栗も売ってます

⑩の寺田屋さんの向かいにあります。

焼き目がしっかりついていて香ばしく、あんこは甘めに感じました。
✔ 香ばしさと甘めが好きな人におすすめ!
⑫【やす武】上品な装い、梅サイダーも人気です

上品なお店の装いが素敵です。

包み紙もかわいいです♪写真にこだわりたいならおすすめしたいお店です!
こちらは、皮の焼き目がパリッとしっかり。
焼きたては特に香ばしくて、ほかのお店よりも少し甘さ控えめのあんこが好印象。
「もちっ」より「パリッ」が好きな人にハマりそう!
✔ 食感を楽しみたい人におすすめ!
✔梅サイダーもおすすめです
⑬ゆっくり座って過ごしたい方におすすめ
ここまで参道周辺の梅ヶ枝餅を紹介してきましたが、ゆっくりお茶と一緒に食べたいという方には「お石茶屋」をおすすめしたいです!
太宰府天満宮の境内にあり、昔ながらの和の雰囲気を感じながらまったりできます。旅行してる~って気持ちになります!


お石茶屋の詳しい記事はこちら↓
参道にもカフェが併設しているお店があるので、気になるお店にふらっと入ってみるのもありだと思います♪
材料は同じ?違いはここにある!
確かに、どのお店も使っている材料はほぼ同じです。
- 米粉(上新粉)
- 小豆あん(粒あん)
- 水と砂糖
でも、焼き方・皮の厚み・あんこの甘さと炊き加減で、食べたときの印象はまったく違うんです。
実際に食べ比べてみて、「どれもおいしいけど、香ばしさやもちもち感で好みが分かれる!」と実感しました。
食べ歩きのコツ
- シェアしながら食べ比べるとちょうどいいです♪
- 焼きたてが一番おいしい!買ったらすぐに食べましょう。お持ち帰りの場合はレンジでチンするといいみたいです。
- 食べすぎ注意!後半はけっこうお腹にたまります(笑)
毎月17日・25日は特別な日!
17日、25日は特別な梅ヶ枝餅が食べられるのをご存知ですか?
17日はきゅーはくの日で古代米入りの梅ヶ枝餅が販売されます。
2015年九州国立博物館開館10周年を記念して販売したところ評判がよく、以後毎月17日に販売されているそうです。古代米の紫色がかったお餅です。
25日は天神様の日でよもぎ入り梅ヶ枝餅が販売されます。
25日が菅原道真公の誕生日と月命日で、特別な日に特別なものをという事で販売されているそうです。
この日に太宰府天満宮に訪れる機会がある方はぜひ食べてみてくださいね!
まとめ|太宰府の梅ヶ枝餅は好みに合わせて選ぼう
梅ヶ枝餅はどれも素朴でおいしいけれど、食べ比べてみるとちゃんと違いがあって面白い!
太宰府の散策中に、自分の“推し梅ヶ枝餅”を見つけるのも旅の楽しみのひとつです。
どのお店にしようか迷ったら、この記事を参考に食べ歩いてみてくださいね。
私がおすすめの梅ヶ枝餅屋さん3選!こちらもぜひ読んでみてください↓
初めて大宰府天満宮を訪れる方は、モデルコースを紹介している記事もあります!
所要時間など、確認してみてね✨
クリックで応援していただけるとうれしいです!








コメント